Psycho Men`Ramone’Mania

エゴとエロでフルスロットル!

この前、ある人と話をした。

腕が無いけど凄いカッコイイ野球選手の話だった。

そしてある人は言った。

私が本人やったら死ぬ前にこう言うと・・・

「腕があったらオレはもっと凄かったぜっ!」


確かにそうかもしれない。

が!オレはちょっと違う!

オレはね。

「今度、産まれかわっても腕いらないぜっ!」と言いたいっ!

これは精神面であり、今は健常者だから言えてるだけって分かってますよ。

実際になったら泣いてばっかりでしょう。



でもそう言わないと・・・親とか同じ境遇の子が悲しい気持ちになりそうだから・・・やっぱりそうだったんだ・・・無理してたんだ・・・って気持ちに。

でも、凄いよね。

それでも野球を続けるて。


普通の精神じゃ野球を諦めるし続けないよ。

スゲー偉いよ!

失って大切さに気付く事もあるけど、気付くから諦めることもあるのに・・・

好きなんだなぁぁって伝わるもん。

凄いと言えば野球部とかのマネージャーも凄いよね。

そこいらの選手より野球好きなんだろうね。

だって野球部のマネージャーって選手でもないから試合にも出れないのよ。

当たり前だけど当たり前と思うなよ(笑)

表に出なくても好きなら色んな形で関わりを作れて続けれるってことよ!


オレもこんな生き方をしたい。

出来ないかもしれないけど(笑)

でも、出来たら最高だろうな。

そんな生き方がしたいし、そんな人間になりたいっ!


そしたらオレは言うのさ。



「もし生まれ変わるとしたら・・・またオレでこの人生がイイなぁ・・・どんなにワガママでブサイクでバカで後悔だらけで失敗だらけのシケた人生でも・・・って・・・オマエ達・・・言い過ぎ・・・うっ・・・バタン。」


こんな1人でボケツッコミで最後は息を引き取りたいっ!


そしたらみんな幸せ!

ラブラブやん(笑)

オレはこんな生き方がしたいのよ。



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電車で痴漢と間違われないように無理して両手で高い方の吊革を掴んんだばっかりに揺れるたびクルクルと見事な回転を披露し中国雑技団と団鬼六のSM小説の世界を行き来する紙一重なオレですが皆さんいかがお過ごしでしょうか。

同じ団ですがオレはどっちに転んでも最悪です(笑)

そして今回のテーマは団はダンでも暖である「温暖化と精神世界」にメスを入れたいと思います。

見事な天才的つかみやん(笑)

まず俗に、暑さは精神に異常を生むとも言われます。

一般的には夏休みなど世間では「乱れた性の季節」とも言われます。


本当にこれも暑さのせいでしょうか?



ですから取り合えず、オレは女性といる時は冷房は入れません(笑)


だけど誰も乱れません(涙)


どうも暑さのせいではないようです。トホホ


では誰のせいなのでしょうか?

電車の最後尾に乗り車掌室のドアにもたれかかったらドアが開いてあわや車掌になりかけたのは誰のせいなのでしょうか?


それはカギをしてない車掌のせいです(笑)


つまり!


もともと、乱れた性も相手を選ぶなら乱れてないのかも知れません。


でも、ひょっとして、もっと暑い温暖化になれば・・・


そんな思いでいっぱいです・・・


ところで、オレはいったいどこにメスを入れたのでしょうか?



この前、ザビエルの絵には襟のビラビラが実は無い事をブログに書いた。

あれからも探したが新しく発見するのは男前のザビエルの肖像画ばかり(笑)

子供の頃、シャンプーハットを首にしてザビエルや怪獣のマネをしていたのに記憶とは曖昧だ(笑)

でも、答えを出さないとこのままじゃ気になってしょうがない。

そこで無理矢理にでも答えを出すぜオレ。

無いなら見間違えに決まり!

大体、ザビエルって名前も紛らわしい。

オレの展開だとザビエルって名前もビラビラのイメージになっているのではなかろうかと・・・

夜、カップルが言うやん。

「イヤン。私のザビエル引っ張らないで〜。」


と言うわけでザビエルは普段は見えない!


以上、解散っ!


スゲー下ネタやん(笑)

最低の結論を下す軍曹やん!


ケロロ軍曹じゃなくエロロ軍曹やん!



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追伸・・・

ちなみに画像はザビエルです。

プチ整形どころやないやん!別人やん!(笑)


小学生の頃、遊び場にホームレスの家があって邪魔なんで爆竹で吹き飛ばそうとセットしていた。

爆竹で吹き飛ぶわけなんだけどね(笑)

するとホームレスが帰って来て自転車で追っかけまわされた。

オレたちも自転車だったがとうとう捕まり大切な自転車は川に投げ捨てられた。

友達はショックで泣きだした。

そして別の友達が人質になりホームレスからナイフを首に突きつけられた。

一瞬で起きた悪夢のような恐怖に足がガクガク震えた。

「ヌンチャク・・・出せ。ヌンチャク・・・。」

そう、この頃のオレはブルースリーが大好きでヌンチャクを装備していたのを友達も知っていたのだ。

何だかオレが助けなきゃいけないシュチュエーションになってるやん・・・

相手は大人でナイフやん・・・

今となってはこの話は全面的にオレたちが悪いとは思う。

確かに今のガキが言う最低な「悪戯感覚で悪いことをした」と同じ。

けど大人が子供にナイフもかなり卑怯やん。

でも今のガキとは違って自転車が無くなっても親にも言えないし、言うと逆に自分たちが怒られるのも分かっていたからチクったりはしなかった。

当時は親の善悪の判断が出来ていたのだ。

それを子供ながらに分かっていたのだ。

お子さんをお持ちの親御さんが知らないだけで子供の世界にも色々あるのです(笑)

でも今となってはイイ経験だったと思う。

子供ながらにケンカは大嫌いだが友達や彼女の手前、引っ込みがつかなく男心も良くわかった。

中学や高校で経験していたら犯罪者になっていたかもしれない。

小学生のオレでもヌンチャクを相手に見せると、

「やるんか?ホラっ殴ってみろよ!」

と言われ引っ込みがつかなくなるのがわかった。

でも友達はオレが助けるみたいな期待してるし・・・

どうしよう・・・


ホームレスに友達をナイフで人質にとられた小学生の頃のオレは足りない頭で悩んだあげく・・・

そしてオレはとうとう勝負に出た。


そう・・・土下座だ!

「ごめんなさい。」

小学生らしいっ!(笑)

許してくれると思いきやホームレスに足で顔を水溜りにグリグリされた。

友達は泣きだした。

この世がモノトーンになるような恐怖と敗北だった。


でも友達は無事に解放された。

なのに何だかみんなの暗くて冷たい視線(笑)

でもどう考えも勝てる訳ないやん!

だってオレのヌンチャクはプラスチック製やし(笑)

確かにオレはカッコ悪いよ!

モーレツに情けないよ!

だけど泣いてないのはオレだけやん!クスン。

泣くのを忘れるくらいビビッていたんだけどね。

でもちょっとオシッコはチビった(笑)



でも、よかった。

オレが本物のピストルとか持ってなくて(笑)



忍者の心得

武器は気付かれたら武器にあらず。



しかし現代では武器を出したらケンカで勝っても人生で負けです。





カッコイイ!渋いっ!上手い!

でも上手いとかの話以前に味があるしキャラが音に出てるっす!

こんな人はギター弾けんでもギター上手いハズ(笑)


えっ!意味が分からない?



オレたちは機械じゃないのよ。

上手いとかはテクニックだけの評価なら機械でも出来る。


最終的には人なのよ。

味であり魂なのよ。

それでも機械の様に弾くというのならそれも立派な魂で味ですよ(笑)